GIII北九州記念3連複的中♪
3連単で広く買うほどの余裕はなかったので、どちらも3連複フォーメーションでやりました。
普通の人なら馬連でやるのでしょうが、どうも馬連で考えるとオッズと点数が絞れなくて・・・
GIIIクイーンSの方は、開催週で昨年もアサヒライジングにやられたので、今年の◎ヤマニンメルベイユ
馬券は、ヤマニンメルベイユとタニノハイクレア3連複2頭流しで、5点800円。
レジネッタ、フミノサチヒメ、ユキチャン、アドマイヤスペース、メイショウベルーガに行ってたのですが、タニノハイクレアが粘りきれず、レジネッタが2着に来てしまいました。
まさか、休み明けからこれほどの走りをするとは思っていなかったのが意外で。。
GIII北九州記念は、◎マルカフェニックス
斤量が54キロだったのと坂路調教で時計を出していたので、本命にしていました。
人気し過ぎている感があったので、スリープレスナイトを外そうかとも思いましたが、やはり調教も良かっただけに入れざるを得ませんでした。
馬券は、3連複フォーメーション
馬1:06
馬2:03,04,06
馬3:01,03,04,06,07,08,09,11,13,15 各100円(計1,500円)
ゼットカークを入れておいて良かったのですが、4番人気だったとは(>_<)
正直なところ、トリガミだったらどうしようかとも思いましたが、結果としては80.8倍もつく高配当。
JRAでもフォーメーションで買うときにすべてのオッズが出れば、言うことないのですが・・・
馬三郎だと出ます。
今週は、昨日も少し手を出してしまったので、+1000円。
ウマニティでもまったく3連単は的中していないので、夏場の3連単は絶対にしないと決めました。
一発当てれば大きく稼げそうですが、いつ出るか?わからないのでやっぱり少額でコツコツやっていきます。
今回の的中でも、実質倍率は、5.39倍。
3連単で36点買ったとしたら、19404円稼ぐのと同じ倍率だと考えると良い感じかなと・・・
やはり競馬は、少数点買いで大きく当てるのが理想的です。
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クイーンS、ザレマが出走取消
ジュピタ凱旋門断念
できれば、サムソンと一緒に行って欲しかった・・・
ザ石で調整に狂いが生じたアドマイヤジュピタ(牡5、栗東・友道)が13日、凱旋門賞(仏G1、芝2400メートル、10月5日=ロンシャン)挑戦を断念した。この日、近藤オーナーと友道師が放牧先のノーザンファーム(北海道安平町)で馬体を確認。前哨戦のフォワ賞(G2、芝2400メートル、9月14日=ロンシャン)には間に合わず、万全の状態で本番に向かえないことから、苦渋の決断を強いられた。
同ファーム事務局の中尾義信氏は「症状は軽度だったが、経過を観察するため調教を控えた。直行するプランもあったが国際G1は予定を変えて取れるほど甘くない。無念を感じている」と代弁した。現在ジュピタは坂路調教を再開しているが、今後については白紙。日本からの凱旋門賞出走は、福島競馬場で検疫中のメイショウサムソンだけになった。
フランスの馬場もジュピタは苦にしないと思っていただけに、ホントに残念です。
秋の日本でのGIに期待しています。
競馬のツボ2
第1弾を読んでからは、競馬の奥深さを理解でき、予想する際多いに参考になりました。
逆にいろいろ考えすぎるあまり、結局賭けないことや予想を止めることも多々ありますが・・・
どの競馬の本よりも参考になる情報は盛りだくさんです。
一番オススメです!!
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ちなみに、実購入は全然しておらず、夏競馬の様子を伺っておりましたが、やはり昨年同様、3連系では1頭漏れるのが多いので、夏場は馬連でやるのが妥当かと・・・
新潟だけ調子が良いようで、今年に関しては関東開催の方が的中率は高いようです。
理由は不明ですが、調教データがうまくはまっているのかもしれません。
ロックドゥカンブが引退、種牡馬入り
さすがに靱帯断裂からの復活はかなわず、種牡馬となる予定。
この最弱世代といわれた、今の4歳馬の中で今後の中距離路線で活躍が期待されていただけに非常に残念で仕方がありません。
仔馬の活躍を期待します。
6月29日の宝塚記念(GI)で12着に敗れ、レース中に左後繋靭帯断裂を発症したロックドゥカンブ(牡4、美浦・堀宣行厩舎)が、25日付でJRA競走馬登録を抹消することがわかった。
同馬は現在、美浦トレセンで治療を行っており、今後は宮城県の山元トレセンで引き続き治療を続け、種牡馬になる予定(繋用先未定)。
ロックドゥカンブは、父Red Ransom、母Fairy Lights(その父Fairy King)という血統のニュージーランド産馬。半兄にニュージーランドダービー(新G1)2着のローマンチャリオット Roman Chariot(父Faltaat)がいる。
昨年3月のデビューから4連勝でラジオNIKKEI賞(GIII)、セントライト記念(GII)を制覇。菊花賞(GI)で3着に敗れ連勝はストップしたが、有馬記念(GI)でも4着に健闘。今年は目黒記念(GII)から始動(3着)し、宝塚記念は2番人気に推されていた。宝塚記念後は、キングジョージ6世&クイーンエリザベスS(英G1)への海外遠征が計画されていた。通算成績8戦4勝(重賞2勝)。
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